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~ワクワクは、ここから始まる~
異端児(ITANZI)は、中高生の“ひらめき”をカタチに変える探究学習のプロフェッショナル。
想像力と創造力を一緒に鍛えながら、あなたの「やってみたい!・学びたい・極めたい」を現実にする最初の一歩をつくる仲間です。

好↔学(スキガク)
好きを学問に変える実践ワークショップ。
興味や好きが、そのまま“学問”に繋がる体験できます。
推薦入試や自己分析にも活用可能。つながる学びを。

Up(1対1の伴走)
早期探究で“大学受験テーマ”を育てる個別サポート。
高校1・2年生のうちに、自分の軸を見つけて育てます。
3年生の挑戦につながる“探究の土台”をプロが指導。

R S C
(リアル・ソーシャル・チャレンジ)
社会とつながる“コラボ”ワークショップ
RSCは、高校生が社会に挑戦するプログラムです。
社会を舞台に、“高校生でもここまでできる”を実感。





参加者の声
※モニターの声も反映しております。

Up(高校1年生)
学校では言いづらいことまで素直に話せて、
“それも立派な問いだよ”って背中を押してもらえたのが嬉しかったです。今は、自分のペースで進められる探究が少し楽しみになっています。

Up(高校2年生)
やりたいことがはっきりしてない状態でも大丈夫で、一緒に言葉にしていく時間がすごく楽しかったです。この方向なら受験のテーマとして育つねと言ってもらえて嬉しかったです。
Up(高校2年生)
将来のことを考えると不安ばっかりだったけど、Upで話していく中で、“不安の正体”がちゃんと言葉になっていきました。ぼんやりしていたモヤモヤが整理されて、進む方向が少しはっきりしました。
好↔学(高校1年生)
好きを話すだけのつもりだったのに、いつの間にかそれが“研究テーマ”に変わっていって驚きました。自分の興味が誰かに認められるって、こんなに嬉しいんだと思いました。
好↔学(高校2年生)
企業の方と一緒にアイデアを考えるのが新鮮でした。同じ好きでも、視点を変えるだけでこんなに奥行きが出るんだって気づけました。
好↔学(高校3年生)
チームで好きを持ち寄って企画にするのが楽しくて、発表のときにその視点いいね!って褒められた瞬間、このテーマで受験に挑みたいって本気で思いました。
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